ロスミンローヤルは妊娠中・授乳中でも飲める?

妊娠中や授乳中の影響はあるの?

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ロスミンローヤルを飲んでいる時に妊娠が発覚!
「あれ、ロスミンローヤルって医薬品だから薬…赤ちゃんに影響はないのかな?」
「出産した後にロスミンローヤルをまた飲みたいけど、授乳中。大丈夫?」
と疑問に思う点もありますよね。
ロスミンローヤルによると

 

〜妊娠中・授乳中の服用について〜

効能にも「妊娠授乳期などの場合の栄養補給」とあるように服用OK。
ただし、医薬品ですので担当医にご相談下さい。

との事。

 

確かに、ロスミンローヤルはシミ・シワなど年齢を重ねた肌トラブルに対して効果的な薬であるのですが、
他にも

肩こり、腰痛、神経痛、のぼせ、めまい、耳鳴り、冷え症、手足の冷感、
腰部冷感、妊娠授乳期・病中病後・肉体疲労・食欲不振などの栄養補給にも効果がある

と記載がありました。
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女性が抱えやすいトラブルをロスミンローヤルで全体的にカバーする事が出来ると言う事ですよね!
これは女性にとってはかなりの万能薬になる予感。
妊娠中は薬の服用が制限されるのですがロスミンローヤルは妊娠中でも安心して服用出来る事から成分・品質共に
高いと言う事♪

 

妊娠中でもOKと言うのは、医薬品である事以上に安心感を与えてくれますね♪

ただ、1つ注意しておきたい事があります!

 

それはロスミンローヤルに配合されている成分の「安息香酸ナトリウムカフェイン」という成分です。

 

9粒中に100mg配合されているのですが、これはカフェインと安息加酸ナトリウムの塩複合体。
眠気を取ったり、頭痛を和らげたりする効果があるので身体に害がある物では決してありません。
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しかし、妊娠中や授乳中のママ達はカフェイン摂取に敏感になっている方もいらっしゃると思います。

実際、妊娠中や授乳中のカフェイン摂取はコーヒーを5杯や6杯など多量摂取しない限り
全く問題ないと言われていますが、一切カフェインを摂取したくない!という方には
妊娠中や授乳中のロスミンローヤルはおすすめ出来ないかも?

 

⇒ロスミンローヤルの成分一覧はこちら

 

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